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綾 渡辺
管理者
その他
プロフィール
登録日: 2025年4月22日
記事 (9)
2026年8月8日 ∙ 1 分
運動後にやるべき行動は2つ!
貧血が改善してくると取り組みたいのが「運動」です。 ◎ 筋肉をつけるだけでなく、 ◎ 自動的に血糖値を安定させられるアクションです👌 そんな運動後には、どんなことをおこなっていますか? ・ストレッチ ・水分補給 もいいですが、 大事なのは「タンパク質補給」と「休息」ですよ💡 「超回復」と言って、筋肉は運動で破壊された時、 体内に水分を溜め込んで筋肉を再生する時間が必要になります。 その時間は「24~48時間程度」 ・筋肉痛がある時 ・筋肉の疲労がある時 は筋肉を再生しているサインです💪 この時無理に運動を続けてしまうと、筋肉が再生途中でまた壊されてしまうため、 逆に筋肉が減ってしまいます💦 私たちがすべきことは、無理はせず気持ちよく運動をして、 ・筋肉の材料を摂って、 ・十分休息する ことですよ✨
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2026年7月25日 ∙ 1 分
つわりを軽減させる栄養素
つわりって、なってみるとなかなか大変ですね。。。 ・気持ち悪くなったり、 ・だるくなったり、 ・眠くなったり、 ・お腹の調子が悪くなったり、 妊娠初期にみられやすいつわりですが、どうして起こるのかは医学ではまだ明らかになっていません。 ただし、 つわりを「軽減させる栄養素」や「軽減させるアクション」については確立されつつあることをご存知ですか? その1つが「ビタミンB6」を摂取することです💡 エストロゲンの調整を行うビタミンB6は、 ・妊娠によって一気に増えていく「エストロゲン」の体内量を減らす(調整する)。 ・セロトニンの材料になる。 などの役割を果たし、つわりを軽減してくれます🍀 自然と血糖値も整ってくれるのがより良いところです👍 実は、私自身も意識的に量を増やして、つわりを楽にしてもらった栄養素です。 ビタミンB群は、すべて揃うとより効果を発揮するため 「ビタミンB6」単体ではなく「ビタミンB群」として摂取することを 私としてはおすすめしますよ😊
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2026年7月10日 ∙ 1 分
日照時間とうつは関係している!?
「五月病」「冬季うつ」など。 シーズンによって落ち込んだ気持ちが大きくなったことはありませんか? 「落ち込んだ気持ち」と「栄養」ももちろん大事なのですが、 「落ち込んだ気持ち」と「日照時間」も大事な要素の1つです💡 例えば、 ・北国の人は内気な人が多い ・南国の人は陽気で外交的な人が多い これって事実なんです! 「光」に当たっているほど、「セロトニン」の分泌が促されるんですよ🤲 ・秋から冬にかけては、日照時間が減り、セロトニンの分泌も嫌でも落ちてきやすい時期 ・春から夏にかけては、日照時間が増え、セロトニンの生成がより必要になる時期 つまり、春から夏にかけては、栄養素の重要性が増す時期ということですね👆 精神科でも「光線療法」が確立されつつあるように、 私たちは「光」の力を借りることによっても感情が左右されそうです! もし気持ちが落ち込んできた時は、栄養にプラスして意識してみてくださいね🤲
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